「この案件、怪しい!」と思った方へ。
もし、安全かどうかを知りたい方は、私のLINEにお越しください!
200件以上の「副業」「投資」案件の徹底調査をしてきた私が、無料で何でもお答えしています。
……最初に言っておきます。
今の世の中は、「副業詐欺」「投資詐欺」と呼ばれるものが非常に多く存在しています。
- 稼げると謳いながら実は全く稼げない副業詐欺
- ポンジスキームと呼ばれる投資詐欺
- プロダクトローンチという集客方法を巧みに利用した詐欺
少しでも違和感を抱いたら、私にご連絡ください。
副業や投資に関心を持つ方が増える中、「完全放置で資産が増える」「3年間無敗」という耳を疑うような言葉で注目を集めているFX自動売買ツールがあります。
それが、一般社団法人デジタルラボが提供するとされている「青龍EA(複利型EA青龍)」です。
SNSや広告を通じて「ほったらかし投資システム」として広く勧誘が行われていますが、実態を調査すると、口コミや評判の面でも運営の透明性の面でも、非常に危険な側面が次々と浮かび上がってきました。
副業初心者を中心に登録者が増えているとされる一方で、詐欺疑惑の声が後を絶たないこの案件について、徹底的に検証していきます。
青龍EAの内容とその問題点
青龍EAは、価格変動が激しいゴールド(GOLD/XAU/USD)市場に特化したFX自動売買ツールとして紹介されています。
その最大の売りは、利益を運用に再投入し続ける「複利運用」によって、爆発的に資産を増やすという触れ込みです。
公式サイトでは「平均月利11%」「最高月利63%」「年利3,000%超え」「3年間無敗継続運用中」といった数字が大きく掲げられています。
しかしここで立ち止まって考えてみてください。
世界最高の投資家と呼ばれるウォーレン・バフェット氏でさえ、平均年利は約20%程度と言われています。
その約150倍もの利益を「完全放置」で「誰でも」実現できるという主張は、投資の常識から大きく逸脱した、現実味のない数字です。
このような非現実的な謳い文句こそが、副業・投資詐欺案件の典型的な特徴と一致しています。
口コミ・評判はほぼ皆無。稼げた実績が確認できない
青龍EAに関する評判や口コミをネット上で調査しても、実際に「稼げた」「利益が出た」という具体的かつ信頼できる声は一件も確認できませんでした。
確認できるのは「怪しい」「仕組みが不透明」「不安を感じて登録を見送った」という否定的な声ばかりです。
本当に稼げる副業・投資ツールであれば、長期にわたって利益を享受しているユーザーから多数の口コミが寄せられていておかしくありません。
それにもかかわらず、肯定的な評判が一切存在しないという現実は、この案件の実態を如実に物語っています。
また、「Myfxbook」やMT4閲覧用口座といった第三者が改ざんできない形での実績公開も一切なく、バックテストデータも非公開のままです。
提示されているのは短期間の「都合のいい部分の切り抜き」に過ぎない可能性が高く、証拠としての信憑性はほぼゼロと言わざるを得ません。
特商法の重大な欠陥と運営元の不透明な実態
ネット上でのビジネスや副業・投資サービスにおいて、特定商取引法(特商法)に基づく表記は消費者を守るための極めて重要な法的開示です。
青龍EAの特商法表記を調査すると、電話番号やメールアドレスの記載が確認できないという重大な問題が浮かび上がりました。
これは法律違反の疑いがあるだけでなく、万が一トラブルが発生した場合でも、ユーザーが運営者と連絡を取れる手段がないことを意味します。
返金交渉や契約内容の確認すら困難な状況に置かれるリスクは、決して小さくありません。
東敦史の実績が不明、社名の無断使用疑惑も
運営責任者として名前が挙がっている東敦史という人物について調査しましたが、投資家としての実績はおろか、信頼性を裏付ける第三者情報が一切確認できませんでした。
さらに深刻な問題として、運営元とされている一般社団法人デジタルラボの公式ホームページには、青龍EAに関する記述が一切存在しないことが判明しています。
つまり、実際には社名を無断で使用している可能性が否定できないのです。
一般社団法人は誰でも比較的容易に設立できる組織形態であり、「一般社団法人」という非営利的な響きで信頼感を演出している可能性も考えられます。
法的な義務すら果たさない運営体制に、大切な資金を委ねることは非常に危険な判断です。
IB報酬目的の疑いと海外業者への誘導リスク
青龍EAが「無料配布」を行う理由として、強く疑われているのが「IB報酬(取引手数料)」を目的とした構造です。
ユーザーが指定された海外FX業者の口座を開設し、取引を行うたびに運営側に報酬が入る仕組みで、ユーザーが利益を出すか損失を出すかにかかわらず運営だけが儲かる設計になっています。
また、誘導される海外FX業者が金融庁に登録されていない可能性があり、その場合は出金拒否や利益の没収が発生しても、日本の法律ではユーザーを守ることができません。
「出金するために手数料が必要」「税金を払えば出金できる」といった形でさらなる入金を求められる被害事例は、類似案件において後を絶たない状況です。
名称を使い分ける不自然な運営体制
調査を進めると、広告名は「複利型EA青龍」であるにもかかわらず、公式LINEのアカウント名は「ほったらかし投資システム」、案内窓口は「ネクサス運営事務局」と、複数の名称が使い分けられていることが判明しました。
名称や窓口を頻繁に変える手法は、ネット上に蓄積されたネガティブな評判や口コミの検索を逃れるために用いられる、詐欺的な案件でよく見られる常套手段です。
そもそも本当に優れた副業・投資ツールであれば、一つの名称で堂々と長期にわたって実績を積み上げるはずです。
まとめ:青龍EAへの参加は慎重にすべき
今回の調査を通じて、青龍EAには「稼げた口コミが一切ない」「特商法の重大な欠陥」「運営元の社名無断使用疑惑」「東敦史の実績不明」「IB報酬目的の疑い」「海外業者への誘導」「名称の使い分け」という深刻な問題点が重なって存在していることが明らかになりました。
「3年間無敗」「年利3,000%」という数字は、投資の常識で考えてもあり得ない誇大広告であり、副業初心者の知識不足と心理的な欲求を巧みに利用した勧誘手口と言わざるを得ません。
大切な資金を守るためにも、このような案件には安易に登録・参加しないよう、強くご注意ください。
【結局詐欺案件なのか?】私なりの結論お伝えします!
「結論、これが詐欺案件なのか教えて!」という人へ。
徹底調査の結果、私なりの結論は出ていて、今すぐにでも皆様にお伝えしたいのですが、
残念ながらここはネット上なので、はっきりとしたことは言えません……!
私のLINEに来てくれた人には結論をお伝えしています!
ご存知でしたか?
実は、世の中の「稼げる」と謳われている副業や投資案件は、95%が偽物なんです!
それほど、現在の日本では悪質案件で溢れかえってるのですね。ひどい世の中になったものです……。
「じゃあ副業を諦めろってことなの?」
いえ、そんなことはありません!
中には本当に稼げる優良案件がまだたくさんあるんです。
・基本的にお金がかからない
・継続的な収入が得られる
このような副業を、私は持続可能な副業って呼んでます。そんな優良案件が、まだまだ世の中にはあるんです。
なので、重要なことは、優良案件の情報が世に出たときに、それを逃さず波に乗っちゃうことです。
私も情報収集を続けて、月収100万円を稼ぐことができるようになりました!
そこで、私の公式LINEでは、最新の稼げる副業情報が手に入ったとき、どこよりも早くお伝えします。
逆に、危険な案件の情報も随時お伝えしてます。


「この案件は大丈夫なの?」という質問にもお答えしているので、気軽にメッセージくださいね。
掲示板みたいな感じで使ってください!



これからは情報共有の時代です!
一人で悩むのではなく、どんどん相談や共有していきましょう。
私のLINEコミュニティーでは100万円以上稼げるようになった方が数人出てきています。(みんなどんどん私を越していく……)
これからも「持続可能な副業」をモットーに、情報収集してまいりますっ!
気になるよって方は、相談料とかお金は一切とらないので、LINE友だち登録待ってますっ!












